スタッフが語る

自分がまだこれだけ成長できるんだって思えるすばらしい日々にすごく驚いています。

高木 愛美

受付

経歴

外資系高級ジュエリー店、企業社長室秘書の勤務を経て2013年入職。これまでの卓越したホスピタリティスキルを発揮し、たけち歯科の顔として受付で活躍。患者様の信頼も厚い。趣味のネイルアートは芸術的。

Q1高木さんは、入社前、外資系宝飾店勤務を経て、企業の社長秘書をされていらっしゃいましたね。その後、転職をされて、たけち歯科に入社していただきました。たけち歯科に興味をもったきっかけと、入社した決め手を教えていただけますか?

電話でお問い合わせをさせていただいた時に、わたしが思う街の歯医者さんのイメージとはかなり違って、レベルの高い対応をしていただけたので、そこから興味が広がった感じです。実際にこちらに来てみても、スタッフの方みなさんの対応が心地よかったので、わたしもぜひ働きたいなと思いました。

Q2実際入社されてよかったなと思うことはどういったことでしたか?

私ぐらいの年齢になっていたり、子供がいるということで、女性の転職というのは、今までの自分のもつスキルをキープしていく仕事を探すっていうことが精いっぱいなのかなって正直思っていたところがあったんです。入社する前は、ある程度尻すぼみの転職になるのかなと自分ではなんとなく思ってたんです。けれども、たけち歯科クリニックに入ってみたら、自分のスキルをまだ伸ばしていただけるチャンスがたくさんあったり、興味のあるセミナーですと本当に地方、遠方であっても行かせていただけて、自分がまだこれだけ成長できるんだって思えるすばらしい日々にすごく驚いています。

Q3今後、業務でやってみたいこと、チャレンジしてみたいことは何でしょうか?

もっと患者さまと深いところで接していける仕事に就きたいです。今は受付として、入口と出口の時点では患者さまと接していますが、「本当に診療を喜んでいただけているのかな」っていうところが自分の中にあります。そういう患者さまに本当に満足していただけるような仕事に就きたいです。チャレンジしてみたいです。

Q4違う業界から歯科の業界に転職していただいて、入社前と入社後のギャップ、思っていたイメージとの違いとかはありましたか?

職種ももちろん違いますし、医院と会社の規模も違います。受付業務ってほんとに患者さまとのやりとりだけかと思っていたんですけれども、これだけ自分が動けるとは思っていなかったんです。相手が、患者さまであっても、お客さまであってもギャップはとくに感じないです。

Q5これから就職を考えてらっしゃる方に伝えたいことをお願いいたします。

女性はある程度年齢がいくと、やっぱり結婚ですとか子供をもったりとかっていうので、なんとなく選択の幅が狭まってくるのかなって考えられる方も多いと思うんです。けれども、たけち歯科クリニックはそういった不安もまったくなく、いろんなことにチャレンジしたいなって思ってる方にぜひお越しいただきたいです。